10代のワクチン被害

コロナワクチンの被害事例について、10代に関しては特に重大事項なのでこのページに集約しました。5-11歳は子ども向けコロナワクチンとして、接種する量は大人の3分の1ですが、12歳からは大人と同じ量を接種しています。12歳はまだ成長途上であり、今後成長とともにどんな副作用が出るのかは全く未知の領域です。とにかく安全、とにかくコロナに効果あり、という触れ込みで、親がよかれと子どもに打たせた結果、悲惨な状況になっている事例を紹介いたします。
副反応データベースというサイトが見やすいです。このサイトではややこしい厚労省の副反応報告データを一元化し、条件ごとに検索できます。今回は検索条件として、

●ワクチンを「ファイザー」
●年齢を「12-19」歳
●重篤度を「重い」

※画像をクリックすると当該ページにとびます。

ご覧いただくとわかりますが、12歳で、重篤な副作用になっている子どもは日本にも現実にいます。症状はいろいろで、アナフィラキシー、心筋炎、脳炎、頭痛、痙攣、意識障害など、およそ健康な子どもが経験することのない激烈な症状です。

また、大変残念ですがファイザーワクチンでは10代の死亡は4例報告されています。

これは陰謀論でも捏造でもなく、厚労省の副反応報告資料にも掲載されている公的なデータです。確実に知りたい方は厚労省の資料ページにアクセスして、ご自身で厚労省の資料をご確認くださいませ。副反応データベースの使い方については、こちらのページで解説しています。操作は簡単で30秒もあれば検索結果が反映される非常に便利なサイトです。

 

13歳の男の子

鎌倉市在住の13歳の男の子は、ワクチン接種後4時間後に、自宅のお風呂で溺死した状態で発見されました。亡くなった男の子の母親の希望により、鎌倉市の市議会議員である長嶋竜廣氏が、議会であげてくれています。

 

 

12歳の女の子

テレビでも放送されましたが、陸上をしていた12歳の女の子は「ワクチンを接種すれば修学旅行に行ける」との思いで接種しました。ところが接種後から身体のあちこちに異変が起きて、陸上をするどころか、歩けない、立てない、横になれない、といった日常生活の全てがガラリと変わりました。体調不良のため、結局たのしみにしていた修学旅行にも参加できなかったのです。

 

そうはいっても結局は12歳以上の話でしょ?

もしかしたら、12歳以上は大人と同じでもいいと考える方もいらっしゃるかもしれません。実際、子ども向けのワクチンの対象年齢は5-11歳とされています。しかし子供の成長は一人ひとり違います。11歳から下と12歳から上を明確に分ける理由などありません。11歳だから安全、12歳だから危険という根拠は一つもないのです。

 

解毒や体質改善に

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