疑惑・疑問

ワクチン禍を生き抜く

2021年はワクチン禍

2020年からまるっと2年。最初はコロナだけ恐れていればよかったけど、2021年のワクチン接種からは潮目が一気に変わりました。端的にいうと、悪くなりました。

コロナは人工なのか、存在するのかもわかりませんが、日本人にとってはどうってことはなかったですが、ワクチンは違います。体内に直接打ち込むので逃げ場がありません。なおかつ、打ち込むものは未知のもの、知らされてないものです。

治験も終わってないというのに、日本では5-11歳の接種が2月21日から始まろうとしています。そして、それを打ちたい親が少なからずいるという悪夢。こんな時代にどんな精神状態で生きればいいのか。正解はありませんし、私もわかりません。でも、生まれたからには死ぬまで生きたい。ワクチンごときで死ぬわけにいかなのです。

 

打ってない人が健康上は有利?

まだ先は見えません。でも、ワクチンを打たなければ副作用を気にせず生きていられます。他にも病気はたくさんあるし、ケガや事故も気をつけなきゃいけないけど、長期的な副作用を懸念しなくていいのは大きなメリットです。ワクチン接種により

ワクチンによる懸念

●副作用に苦しむ
●コロナにかかりやすい
●コロナ以外の病気にかかりやすい
●短期のみならず中長期のわたる未知のリスクを抱える

国内では、ワクチン接種が始まる前から言われていた懸念材料がどんどん現実化してそのとおりになっていく。恐怖を覚え、戦慄し、呆れ、フリーズしそうになります。

ですが健康上で有利な私たちは、この先も生きていかなければいけないのでメンタルを健全に保つことはとても大事。だから、情報収集もいいですが、たまには山を歩いたり、海を眺めたり川のせせらぎを聞いたり、鳥の声を聞いたり、笑ったり、美味しいもの食べたりそういうことで、人間らしさをキープしていきたいですね!

メンタル面も大事ですが、人間は所詮は動物であり、食べ物がないと生きていけません。ウクライナ情勢が不安定で日本はロシアと敵対してしまい、ガスや小麦などの輸入が規制されれば国内産業はことごとくやられます。また、地震や噴火など世界各地で活発化しており、そういった面でも食べ物を備えておく、自分で何かしら食料確保ができる、というスキルは今後さらに重要になると思います。健康体を維持しつつ備蓄で生き延びるやりかたについては、こちらの記事でも詳しくお伝えしていますので参考にしてみてください。

※道南のグランドキャニオン(笑)とよばれる茂辺地川上流、通称「盤の沢」です。イワナやヤマメが釣れる素敵な釣りスポットですが、熊もよくでます。

 

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コロナワクチン失敗の本質

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